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朝一番で経理担当にご説明。いろいろな試算をするよう宿題が出ているのだけれど、その状況をご報告。 21年度の予算についての会議。 当面の課題について打ち合わせるのだけれど、そもそも的な話になっていく。ぷぅさんとしては、正直言って、今の時点でそんなこと言われても困るのですよね。ぷぅさんに問われても、「そんなこと私に聞かないで。」と言いたいのだけれど。ぷぅさんとしてはこの点を今問いただされても当惑するだけなのだけれど、でも、今の検討方向なるものについて常に疑問を持って問いかけると言うこと自体は良いことと評価すべきか。でも、正直言って、ぷぅさんには良くわからないんですけれどね。繰り返しになるけれど、そんなこと私に聞かないで。聞く相手が違います。 お昼ご飯に社員食堂でそばをすすっていたら、携帯電話で呼び出し。上層部からの御下問があったとのこと。駆けつけてみたのだけれど、ぷぅさんの担当外のお話。どうせそんなところだと思ったんだけれど。 幹部と打ち合わせ。当面議論すべき項目について議論。若手職員から活発な意見。ぷぅさんのように、「とにかくこの場をしのぐ」という考えと異なる、根本的な意見が出てくること自体は良いことでしょう。それはそれで難しいんですけどね。 まぁ、ぷぅさんとしては、今の時点で突っ込んだ検討をするのは難しいなあ、といった態度になってしまうのだけれど、でもねぇ。なんだかなあ。 トップの方にもいろいろご関心を抱いていただいておるらしく。それはそれで大変恐縮するところ。 明るい話。 「バスクリン」で有名なツムラライフサイエンスから新製品。うるおい保護成分‘べにふうき茶エキス’を新配合した、薬用ソフレ スキンケアボディソープ http://www.tsumura-ls.co.jp/news/2008/0821_sofresoap.htm ここで出てくる「べにふうき茶」について、HPには以下の記述。 野菜茶業研究所(鹿児島県枕崎市)で育成されたお茶の品種です。「メチル化カテキン」という成分を豊富に含み、近年、花粉症、アトピー性皮膚炎などの抗アレルギー作用についての研究が進められています。 薬用ソフレには、うるおい保護成分として「べにふうき茶エキス」を配合しました。 「べにふうき茶エキス」は、独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構野菜茶業研究所との共同研究(農林水産省新需要創造フロンティア育成事業)の成果として開発されました。パッケージには共同研究の成果を利用した製品にだけつけられる、べにふうきマークが入っています。 またまたやりましたね。べにふうき。http://pu-u-san.at.webry.info/200805/article_37.htmlもご覧ください。このべにふうきネタって、結構、面白くなりそうですよ。こうなってくると、2年前の逸機が本当に惜しいですね。もう!! |
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