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卑劣な事件の犯人と名乗る者が出頭したとのこと。事件解決につながると良いのですが。 それにしても、本日発売の某週刊誌の記事には怒りを覚えます。「年金テロ」の次の標的として、元官僚の人たちを名指ししているのですが、この、売らんがためのあざとい記事をどう受け止めればよいのか。名指しされた御本人やその御家族を恐怖に陥れたり、模倣犯罪をあおり立てるだけではないのか。このような、軽薄というか無責任なマスコミへの批判はどのように行えばよいのでしょうか。 世の中のブログも相当へんてこりんなものがあり、例えばこんなの。http://g3s.gunmablog.net/e26481.html いったい、なんなのでしょう? 近所の診療所でインフルエンザ予防接種。かなりのにぎわいで1時間待ち。 夕食にはキムチ鍋。マイルド味にしたので、お嬢さんでも安心して食べられます。 「ところで、本屋で並んでいる雑誌の表紙に堀北真希がたくさん載っているね。」 「そうだね。」 「いきなりだけれど、うちのお嬢さんって、堀北真希に似ていないか?」 「はぁ?」 「ほら、髪型なんかよく似ているじゃん。」 「他には?堀北真希は目がぱっちりしているけれど、うちのお嬢さんは目がほっそりしていて、全然似ていないわよ。」 「いやぁ、何となくさぁ、顔がぽっちゃりしているところなんかさぁ・・・」 「全然似ていないと思うけれど。この前は、上戸彩に似ていると言っていなかった?たまたま雑誌で見た人のことを、みんな似ていると言っているだけじゃないの?」 「ぎゃっふん。」 先週の「ガイアの夜明け」は事故米問題を取り上げ。知らずに買ってしまった業者の代表として、すぐる食品と美少年酒造が出ていました。 ぷぅさんは昔熊本に住んでいた時があり、そのときはお酒といえば米焼酎か「美少年」。そのようになじみのある業者がこのように苦しんでおられることには、言葉もない思い。このようなことが二度と起こらないようにしなければ。 美少年酒造のHP http://www.bishonen.co.jp/ 気になるニュース http://mainichi.jp/select/biz/news/20081123k0000m020082000c.html すかいらーく:店名消える?…「ガスト」などに転換へ(毎日) すかいらーくの郊外店舗 経営再建中の外食大手すかいらーく(東京都武蔵野市)は、ファミリーレストラン「すかいらーく」の店舗を縮小する方針を固めた。「ガスト」など業績好調な低価格店への衣替えを進め、将来的には創業時の「すかいらーく」という店名は廃止する可能性もある。景気悪化で外食需要が減る中、すかいらーくなどの郊外型ファミリーレストランは苦戦が続いており、低価格店への転換などで業績回復を急ぐ。 すかいらーく店舗数は10月末で154。業績が悪化している店舗から順次、低価格メニューで人気を集めている「ガスト」やイタリア料理の「グラッチェガーデンズ」、都心型ファミレス「ジョナサン」などに転換し、収益力を高める方針だ。 ファミレス業界では先駆け的存在のすかいらーくは1970年、東京都府中市に1号店を開業。ピーク時には約730店まで拡大したが、ライバル店との競合激化や少子高齢化、ガソリン高によるマイカー客離れなどで業績が悪化していた。 すかいらーくは全国約2800店の外食店舗のうち約350店の不採算店舗を閉鎖もしくは転換する経営再建策を打ち出していた。【田畑悦郎】 経営者が替わって、いろいろな方針変更があるのでしょうな。 ぷぅさんがどうこうできる話ではないけれど、昔から働いている人たちはどのような思いなのでしょう。 |
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