三連戦の中日(平成23年1月21日のかもちゃん)
昨日の入試のことが新聞にも載っているみたい。やはり、幕張メッセでやるからかしら。
毎日
http://mainichi.jp/area/chiba/news/20110121ddlk12100181000c.html
中学入試:桜咲く目指し… 私立中、県内でも始まる /千葉
私立中学校の入試が県内でも20日始まり、この日は14校が試験を行った。
このうち、市川中学校(市川市)は千葉市美浜区の幕張メッセで受験生2921人を集めて実施。開始前、会場の外で保護者や学習塾の講師ら3000人余りが受験生を見送った。同校によると、この日は一般入試科目の国語、算数、社会、理科と、帰国生の国語、算数、英語の試験があり、受験生は開始の合図とともに、真剣な表情で問題に取り組んでいた。
東京
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20110121/CK2011012102000049.html
児童2921人 狭き門に挑む 市川中の入試
首都圏の私立中学校のトップを切って、市川中学校(市川市)の入学試験が二十日、千葉市美浜区の幕張メッセで行われた。
同校で今年一回目となる入試には、二百八十人の定員に計二千九百二十一人が受験。県内だけでなく東京や神奈川などからも、小学六年生が狭き門に挑んだ。
幕張メッセ周辺は午前七時すぎから、受験生や保護者、塾の講師らでごった返した。受験生は風邪対策でマスク姿が多く、保護者らの見送りを受けながら、緊張した面持ちで会場に入った。
毎日四時間の勉強を欠かさなかったという横浜市保土ケ谷区の古郡周さん(12)は、祖父からもらった合格祈願のお守りを持って挑戦。「後はやるだけです」と、リラックスした表情を見せていた。
同校は男女共学化に伴う受験者増のため、二〇〇三年から幕張メッセで入学試験を始めた。合格発表は二十二日に行われる。
「業界」関係者のものも。
http://www.eikoh-manabi-club.com/news/2817
一方、かもちゃんと同じような立場の方々も。
http://pudong.blog.ocn.ne.jp/juken/2011/01/post_f769.html
http://ameblo.jp/mimisan333/entry-10774593627.html
まぁ、「ライバル」ということにはなるんだけれど、お互い、頑張ろうね。
何はともあれ、今日は「三連戦」の中日。
今日の付き添いは奥さんの担当。6時50分に家を出ていきました。
試験の出来は、昨日に比べると「いまいち」だった模様。
途中まではうまくいっていたのだけれど、途中で受験票がなくなっちゃったんですって。もちろん、再発行してもらえたのだけれど、本人が動揺してしまって、それ以降はどうもうまくいかなかったらしい。
いよいよ、明日で三連戦は終わり。
息子さん(ぶぶ太郎)も、当たり前だが学校は休みなので、かもちゃんと二人で付き添いに。
ぶぶ子のお気に入りのイコカモノハシぬいぐるみも連れて行って、激励することになっている。合格イコカモノハシもいるもんね。これのことね。→ http://www.trainbox.jp/products/detail.php?product_id=252
もしも、受験会場の近くで、イコカモノハシぬいぐるみを持って騒いでいる奴らがいたら、かもちゃんたちだと思ってください。
昼休みには、湯島まで出かけて、天神様に、「最後のお願いですっ!」と頼んだのだけれど。
【そして・・・】
一方、母親が入院している病院の先生から電話。
かなり良くないらしい。
万一の場合に、ぶぶ子の受験対応との関係で困ったことに成りはしないかと心配。
できましたら、一段落するまでは持ちこたえていただきたいのですが。かわいい孫のためなんですから。
そういえば、ぶぶ子が保育園を卒園する時におじいさん(奥さんの父親)が亡くなったのでした。葬儀場から家に戻ってから卒園式に向かったことを覚えています。
今回も同じような展開をたどるのだろうか・・・・
【湯田温泉】
山口県の湯田温泉のことがニュースになってます。
時事
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011012100252
噴き出す温泉、見られます=山口市〔地域〕
山口市の中心地にあり、観光客だけでなく、市民にも親しまれている温泉街「湯田温泉」に、泉源から温泉が噴き出す様子を見ることができるスポット「温泉舎(ゆのや)」が、このほど完成した。設置した湯田温泉配給協同組合は「市中の温泉情緒を味わえるスポットとして、記念撮影などに利用してほしい」と期待を寄せている。
温泉舎は、「温泉のビジュアル化」をコンセプトに建築。同組合が管理する七つの泉源のうちの一つ「19号泉源」の古い簡素なポンプ室を取り壊し、新たに落ち着いた和風の木造建物に改修した。ポンプでくみ上げた湯を蓄えるタンクには直径約70センチの丸窓を設置。勢いよく噴き出す温泉をこの窓から確認することができる。19号泉源は毎分約125リットルの量の温泉を地下約500メートルからくみ上げている。泉質はアルカリ性単純泉で、「美肌効果が高い」(同組合)という。
資料などによると、湯田温泉は少なくとも800年以上前から存在したと考えられており、江戸時代の宝永4年(1707年)に、富士山の噴火の影響で突然枯渇したと伝えられるが、3年後の1710年に再び湧出。温泉舎は、温泉復活300年記念事業の一環として建てられた。
同組合の荒瀬公明事務局長は「今後は、看板を立てるなど周囲を整備して、新たな観光スポットとして育てていきたい」と意気込んでいる。(
実は、今からいうと一昨年になるけれど、湯田温泉にはぶぶ太郎、ぶぶ子と一緒に行ったことがあるのです。
参照 http://pu-u-san.at.webry.info/200909/article_35.html http://pu-u-san.at.webry.info/200909/article_36.html
記事を読むと、とても面白そう。また行こうかな、という気になるよね。
毎日
http://mainichi.jp/area/chiba/news/20110121ddlk12100181000c.html
中学入試:桜咲く目指し… 私立中、県内でも始まる /千葉
私立中学校の入試が県内でも20日始まり、この日は14校が試験を行った。
このうち、市川中学校(市川市)は千葉市美浜区の幕張メッセで受験生2921人を集めて実施。開始前、会場の外で保護者や学習塾の講師ら3000人余りが受験生を見送った。同校によると、この日は一般入試科目の国語、算数、社会、理科と、帰国生の国語、算数、英語の試験があり、受験生は開始の合図とともに、真剣な表情で問題に取り組んでいた。
東京
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20110121/CK2011012102000049.html
児童2921人 狭き門に挑む 市川中の入試
首都圏の私立中学校のトップを切って、市川中学校(市川市)の入学試験が二十日、千葉市美浜区の幕張メッセで行われた。
同校で今年一回目となる入試には、二百八十人の定員に計二千九百二十一人が受験。県内だけでなく東京や神奈川などからも、小学六年生が狭き門に挑んだ。
幕張メッセ周辺は午前七時すぎから、受験生や保護者、塾の講師らでごった返した。受験生は風邪対策でマスク姿が多く、保護者らの見送りを受けながら、緊張した面持ちで会場に入った。
毎日四時間の勉強を欠かさなかったという横浜市保土ケ谷区の古郡周さん(12)は、祖父からもらった合格祈願のお守りを持って挑戦。「後はやるだけです」と、リラックスした表情を見せていた。
同校は男女共学化に伴う受験者増のため、二〇〇三年から幕張メッセで入学試験を始めた。合格発表は二十二日に行われる。
「業界」関係者のものも。
http://www.eikoh-manabi-club.com/news/2817
一方、かもちゃんと同じような立場の方々も。
http://pudong.blog.ocn.ne.jp/juken/2011/01/post_f769.html
http://ameblo.jp/mimisan333/entry-10774593627.html
まぁ、「ライバル」ということにはなるんだけれど、お互い、頑張ろうね。
何はともあれ、今日は「三連戦」の中日。
今日の付き添いは奥さんの担当。6時50分に家を出ていきました。
試験の出来は、昨日に比べると「いまいち」だった模様。
途中まではうまくいっていたのだけれど、途中で受験票がなくなっちゃったんですって。もちろん、再発行してもらえたのだけれど、本人が動揺してしまって、それ以降はどうもうまくいかなかったらしい。
いよいよ、明日で三連戦は終わり。
息子さん(ぶぶ太郎)も、当たり前だが学校は休みなので、かもちゃんと二人で付き添いに。
ぶぶ子のお気に入りのイコカモノハシぬいぐるみも連れて行って、激励することになっている。合格イコカモノハシもいるもんね。これのことね。→ http://www.trainbox.jp/products/detail.php?product_id=252
もしも、受験会場の近くで、イコカモノハシぬいぐるみを持って騒いでいる奴らがいたら、かもちゃんたちだと思ってください。
昼休みには、湯島まで出かけて、天神様に、「最後のお願いですっ!」と頼んだのだけれど。
【そして・・・】
一方、母親が入院している病院の先生から電話。
かなり良くないらしい。
万一の場合に、ぶぶ子の受験対応との関係で困ったことに成りはしないかと心配。
できましたら、一段落するまでは持ちこたえていただきたいのですが。かわいい孫のためなんですから。
そういえば、ぶぶ子が保育園を卒園する時におじいさん(奥さんの父親)が亡くなったのでした。葬儀場から家に戻ってから卒園式に向かったことを覚えています。
今回も同じような展開をたどるのだろうか・・・・
【湯田温泉】
山口県の湯田温泉のことがニュースになってます。
時事
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011012100252
噴き出す温泉、見られます=山口市〔地域〕
山口市の中心地にあり、観光客だけでなく、市民にも親しまれている温泉街「湯田温泉」に、泉源から温泉が噴き出す様子を見ることができるスポット「温泉舎(ゆのや)」が、このほど完成した。設置した湯田温泉配給協同組合は「市中の温泉情緒を味わえるスポットとして、記念撮影などに利用してほしい」と期待を寄せている。
温泉舎は、「温泉のビジュアル化」をコンセプトに建築。同組合が管理する七つの泉源のうちの一つ「19号泉源」の古い簡素なポンプ室を取り壊し、新たに落ち着いた和風の木造建物に改修した。ポンプでくみ上げた湯を蓄えるタンクには直径約70センチの丸窓を設置。勢いよく噴き出す温泉をこの窓から確認することができる。19号泉源は毎分約125リットルの量の温泉を地下約500メートルからくみ上げている。泉質はアルカリ性単純泉で、「美肌効果が高い」(同組合)という。
資料などによると、湯田温泉は少なくとも800年以上前から存在したと考えられており、江戸時代の宝永4年(1707年)に、富士山の噴火の影響で突然枯渇したと伝えられるが、3年後の1710年に再び湧出。温泉舎は、温泉復活300年記念事業の一環として建てられた。
同組合の荒瀬公明事務局長は「今後は、看板を立てるなど周囲を整備して、新たな観光スポットとして育てていきたい」と意気込んでいる。(
実は、今からいうと一昨年になるけれど、湯田温泉にはぶぶ太郎、ぶぶ子と一緒に行ったことがあるのです。
参照 http://pu-u-san.at.webry.info/200909/article_35.html http://pu-u-san.at.webry.info/200909/article_36.html
記事を読むと、とても面白そう。また行こうかな、という気になるよね。
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