風邪が治らないのだ。(平成24年1月6日(金)のかもちゃん)

風邪が治らない。
したがって、しんどい。


そんな状態ではあるけれど、さすがに仕事始めから3日目でありまして。
本格稼働というやつであります。

まあ、いろいろあるわけで。

風邪を引いているので、社食でくじら汁を食べても味がわからない。とほほ。


それにしても。

北朝鮮の軽水炉が爆発したという噂が流れるとか。
北朝鮮からの漂流船が隠岐に来たりとか(脱北者ではないらしい。)。
とにかく、あのあたりが心配。
三連休(土曜が休みなので。)といえども、何が起きるか分からないわけでありまして。


【世の中の動き】
日経
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819591E1E3E2E2E78DE2E7E2E3E0E2E3E09797E3E2E2E2;at=DGXZZO0195164008122009000000
農地の大規模化、集落ごとに2年で計画 農水省方針
 農林水産省は、農業の競争力強化に向けた取り組み方針をまとめた。今後2年間で農地の集積・大規模化を進めるための「マスタープラン」を地域集落ごとに作成。中心となる農家や農業生産法人を集落ごとに決めてもらい、小規模な農地が点在する非効率な農業の体質改善を進める。
 政府は昨年10月、現在2ヘクタールにとどまる1戸あたりの平均水田耕作面積を20~30ヘクタールまで広げる基本方針を打ち出した。取り組み方針はその具体的な手法をまとめた。農水省は2012年度から、高齢農家などが意欲のある農家に農地を貸し出すなどして集積に協力した場合に協力金を支払う制度を創設する。
 ただ、農地を短期間で効率的に集積していくためには、個別ではなく集落単位で中心となる農家を決めるなど詳細なマスタープランづくりが必要と判断した。農水省は同プランに沿った農地の実質的な集積により、5年後に現在3割にとどまる20~30ヘクタールの耕地面積を持つ経営体が8割を占めることを目指す。


【今日買った本】
「数学を知らずに経済を語るな!」 高橋洋一 著

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