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zoom RSS 「八重の桜」第11回「守護職を討て!」を見た感想

<<   作成日時 : 2013/03/17 21:21   >>

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いよいよ、京が戦場に!

「八重の桜」第11回「守護職を討て!」を見たのです。
公式サイトはこちら → http://www9.nhk.or.jp/yaenosakura/outline/story11/

京を追われた長州藩が、大群を率いて京に迫る!

迎え撃つ朝廷側では、一橋慶喜(小泉孝太郎)が、例によってうぬふぬ。
決してリスクは取らない、これぞ政治家の鑑。

やっぱり、貧乏くじを引かされたのは、ひたすら誠意を持って対応してきた松平容保(綾野剛)と会津藩。

そして、これからの会津藩の運命を思うと・・・・

ああああ。

毎週、涙をこらえきれいないのだ。



ところで、2009年4月に京都に出張に行きまして。
京都府庁のすぐそばに京都御所があり、「蛤御門」がそこにあったのです。



画像


銃痕が残っているのだけれど、わかるかなあ・・・・
画像


「4年越しのラーメンの味は・・・((平成21年)4月13日のかもちゃん)」 http://pu-u-san.at.webry.info/200904/article_31.html

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八重の桜 第11回「守護職を討て!」
冒頭から会津の精神である「ならぬものはならぬものです」という言葉が権八から三郎に向けられます。この言葉、強い志を持つものに対して随分と抑圧的なものなのですが、最近思うのはこの言葉には裏があるのではないということ。 つまり、ダメなものはダメと言われて、はいそうですかと引き下がるようならその程度の思いでしかなく、引き下がらずに粘り強く食い下がり続けることによって初めて道が開けるということを示しているのではないでしょうか。 そういう意味で、三郎が16歳にも関わらず一人前の藩士として認めてもらい、鉄砲の... ...続きを見る
あしたまにあーな
2013/03/17 21:51

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