竹内結子主演「ダンダリン」を見た感想

労働基準監督官が主人公のドラマ「ダンダリン」(竹内結子主演)を見たのです。

弱い立場の労働者を守る、こういう仕事がドラマに取り上げられること自体が、労働者保護につながると思うのでそれは良いのだけれど、ドラマとしては.....

竹内結子が単なる困ったちゃんにしか見えないのだが。


労働者は、本当に救われたのだろうか?


厚生労働省は監修とかしているのだろうか?

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