実はとても危ない話 「ガリレオ」 第4話「曲球る」を見た感想

今回の「ガリレオ」は、不審出火をめぐる謎。
公式サイトはこちら → http://www.fujitv.co.jp/galileo/story/index04.html

へえ。
こういうことが起きるんだ。

でもですよ。
こういう話って、ひょっとしたら、現実にあちらこちらで発生しているかもしれないわけですね。
そのあたり、どうなっているのだろう?
リコールする話でもないのだけれど、でも、そういうリスクのあるものが普通に出回っていて、よろしいのだろうか?
・・・などと、今回のドラマのストーリーとは違うところが気になってしまったのです。

湯川先生(福山雅治)のひらめきは番組の途中で起きて、事件自体は解決するのだけれど、その後に、湯川先生らしからぬストーリー展開があって・・・
この部分が果たして必要だったのか、という疑問も抱いたのですが・・・・


ところで、タイトルの「曲球る」というのは、おかしいのでは?

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